HANAオーガニックのデメリットとメリット

 

肌のことを考えつくして作りだされた、HANAオーガニックですが実はデメリットがいくつかあります。HANAオーガニックが持つ気になるデメリットを書き出してみましょう。

 

  1. 効果を実感するまでに時間がかかる
  2. 乾燥肌の人には物足りない感じがする
  3. 使用期限が短いこと

 

HANAオーガニックを使い始めて、感じることが多いと予想されるデメリットをあげてみました。どのデメリットも、通常の化粧品を使っている場合には無縁のことです。

 

化学化粧品は肌トラブルにピンポイントに、そして即刻性が出るように作られています。石油由来の物質を使って、乾燥した肌に潤いを与える強い効果を発揮します。合成防腐剤を使って長い期間保存が利くようにできているので、長期間使用が可能です。

 

私たちの大切な肌を守ってくれる化粧品は、女性にとっての必須アイテムです。永遠のパートナーである、化粧品を決めるのにデメリットだけで判断をしてしまうのはとてももったいないです。

 

どうしてデメリットとして感じてしまうのでしょうか。

 

それでは逆にHANAオーガニックにはどんなメリットがあるのか見てみましょう。

 

  1. 100%天然素材から作られているので、安心して使える
  2. 私たち誰もが持つ、肌自身の再生力をよみがえらす効果がある
  3. 天然の保存料を使用

 

HANAオーガニックの化粧品は天然100%で作られています。そのほとんどはオーガニックで作られた植物のエキスです。認証によって違いは出てきますが、オーガニックとは無農薬無化学肥料で育てられたものです。

 

無農薬で育つことは、その植物が病気になっても化学的な薬は使いません。抗酸化力、治癒力の豊富なたくましい植物になっていきます。

 

化学肥料も加えないので、大地に根を深く伸ばし生きるための栄養を自分たちで吸収していく強い力が必要です。これらの植物から成分を抽出する過程でも一切の薬品を使っていません。

 

植物が持つ無限の力が化粧品を通して、私たちの自然治癒力に働きかけます。安心して長く使えるだけではなく、自然の恵みそのものが私たちの美肌をサポートしてくれます。


HANAオーガニックが目指すのは特定の肌トラブルに即効性のある化粧品ではない

シミやシワだけを治すだけのやり方は対処療法だけに終わってしまう上に、薬品による効果が高ければ高いほど、肌に副作用を与えかねません。また、その強い成分が肌から吸収されて、体中に回っていきます。

 

HANAオーガニックの目的は、私たちが生まれながらにして持っている肌本来の力を私たちの肌に呼び戻すことです。オーガニックで育った植物達にはその力があります。長い間の暮らしに根付いている民間療法からも学んでいます。

 

決して、目に見える効果がすぐには現れませんが、私たち自身が忘れてしまった自然治癒力を高める効果がHANAオーガニックにはあふれています。使い続けることで効果がどんどん現れ、久しぶりに会うよみがえった素肌にびっくりするでしょう。

 

HANAオーガニックの化粧水・フローラルドロップはバラの花精油がたっぷり入った化粧水です。ミスト状になってでで来るので肌の吸収にすぐれるだけではなく、バラの香りが、体内に入ると弱っていた自立神経の調子まで整えます。

 

この化粧水に使われている防腐成分はサトウキビ、バジルなどから取り出しました。このため決して長期間の使用はできませんが、皮膚や呼吸から体内に入っても安心できる防腐成分です。

 

中身をしっかり見てみるとHANAオーガニックのデメリットは実はメリットを裏側から見た形になります。肌だけに焦点を当てるのではなく、マクロの視点で化粧品を考えた結果のすべてがHAHAオーガニックの商品に現れています。

 

⇒HANAオーガニックのトライアルセットの中身とは